担当教員

メカトロニクス基礎T

真鍋 知久

学科: 制御情報工学科

学年:    1 年

対話日時

2007年 11月 13日( 火曜日) 56 時間目

対話の主な内容を以下に記入してください。(箇条書きが望ましい)

注 メカトロニクス基礎Tは半クラスずつで,電気と機械テーマ別にローテーションしているので,それぞれ別々に対話を行った.

 

1-1,1-2組

アンケート内容と結果について学生に周知.自由記述の欄にも特に否定的な意見がないため,対話中に意見を求めたが特にはなし.今後,匿名で意見を出したくなったら,制御棟の意見箱を利用するようにと伝えた.

 

1-3,1-4組

アンケートに関しては上2組と同様.こちらの組は対話時に授業時間が割り当てられていたので授業内容に対し,自由に発言させた(教員2人体制のため由良教員同席).

 

     教員2人体制の授業について.特に否定的な意見はなかった.

     演習と講義のバランスについて,演習を増やしてほしいとの意見.

教員2人体制の授業体系とも関連するため,即答はできない.要検討.

     平常点の導入を希望.

平常点の厳密かつ公平な採点ができないため導入はしないと説明.