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1996年度


最終報告書提出 (1997.2.18)

 各チームごとに,自分たちの製作したロボットの詳細を記した 設計書を書き上げました.課題実現のための戦略から始まり, 機械設計計算,電子回路設計計算,機械図面,電子回路図面, 回路基板接続図,プログラムフローチャート,プログラムリスト, 部品表,原価積算表など,百数十ページに渡る大作です.
report96

 最終報告書にはロボットの三面図とともに, テクニカルイラストレーションが添付されています. これを1枚書き上げるために,何日かかったことでしょう. 機械系担当者の汗の結晶です.


ロボットのT.I.

A team
Aチーム (開発原価:650,867円)
B team
Bチーム (開発原価:680,751円)
C team
Cチーム (開発原価:1,003,397円)


← 原図の都合で
      少し不鮮明です,
        ご容赦を・・・.


D team
Dチーム (開発原価:912,517円)
E team
Eチーム (開発原価:763,646円)
F team
Fチーム (開発原価:725,335円)
G team
Gチーム (開発原価:627,386円)


開発原価=(部品代)+(延べ作業時間×時給)