プロフィール

名称:農家と流通の需給マッチングシステム(村上研究室)

設立:2014年10月28日

幹事:村上 幸一

カテゴリー:産業技術振興会 / 情報・通信部門 / 地域イノベーションセンター

関連:電気情報工学科

参加者:1

農家の収穫情報と流通の需要を半自動でマッチングし,安定供給と安定販売を行うことによって,農家と流通双方の販売支援・経営支援を行うサービスです.

香川高専と共同開発し,国立高等専門学校機構により特許出願中のビジネスモデルです.

香川高等専門学校

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さぬきベジファームさんへ行ってきました!

7月31日 10時00分
さぬき市の、さぬきベジファームさんへ行ってきました!

さぬきベジファームさんへ行ってきました!

契約栽培をされている、さぬきベジファームさんの主な作物は、
キャベツ9.00ha、ネギ4.00ha、ブロッコリー50.00a。

さぬきベジファームさんへ行ってきました!

代表の藤澤さんに、さぬきベジファームさんの特徴をお聞きしたところ、
契約栽培のため、安定した生産・出荷を目指しています。
野菜を作っている限り、消費者が安心して買える野菜を心がけています。
とお返事をいただきました。

さぬきベジファームさんへ行ってきました!

これからの取り組みについてお聞きしたところ、
契約栽培という形式上、消費者との直接的な繋がりがあまりないので、
近所の地域の人にもアピールして、手軽に購入していただけるようにして行きたいスマイルピカピカ
とのこと。

さぬきベジファームさんへ行ってきました!

そのほか、現在「学童農園」と称して小学生に農作業を体験してもらい、
さぬきベジファームさんの野菜が地域の加工工場へ出荷され、
加工されたものがお店に並ぶという一連の流れを学ぶための企画を
加工会社と進められているとか。ガッツバインダー

この日もみなさん元気で大地を耕していらっしゃいました!!太陽太陽太陽

さぬきベジファームさんへ行ってきました!

さぬきベジファームさんは、農家と流通の需給マッチング事業に参加予定です。

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