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海外の協定大学から短期留学生16名を受入れました
2026/07/16更新
香川高専では,毎年4月~6月に,海外の協定大学から短期留学生を受入れる国際交流プログラムを実施しています。今年度は,フランス(トゥール大学)とタイ(ラジャマンガラ工科大学タンヤブリ校)から合計16名の留学生をそれぞれのキャンパス(高松キャンパスで11名,詫間キャンパスで5名)で受け入れました。
滞在中,短期留学生は各学科の研究室に配属され,本校教員の指導を受けながら,研究インターンシップ(ものづくりや技術の実践的な研究)に取り組みました。また,学生寮で本校学生を一緒に生活したり,学生と日本文化を体験するなど,多くの高専生と交流しながら初めての日本での学校生活を経験しました。
また,毎年,夏季休暇中には本校学生をタイなどの協定校に派遣して技術研修や英語研修を,秋季には専攻科生をトゥール大学へ派遣して研究インターンシップを実施するなど,学生たちがグローバルに活躍できるよう,充実した国際交流の機会を提供していきます。
滞在中,短期留学生は各学科の研究室に配属され,本校教員の指導を受けながら,研究インターンシップ(ものづくりや技術の実践的な研究)に取り組みました。また,学生寮で本校学生を一緒に生活したり,学生と日本文化を体験するなど,多くの高専生と交流しながら初めての日本での学校生活を経験しました。
また,毎年,夏季休暇中には本校学生をタイなどの協定校に派遣して技術研修や英語研修を,秋季には専攻科生をトゥール大学へ派遣して研究インターンシップを実施するなど,学生たちがグローバルに活躍できるよう,充実した国際交流の機会を提供していきます。
(国際交流室)

